絶滅危惧種について

タンチョウヅルやツキノワグマ、オオワシと
日本には絶滅危惧種に認定されている生物が数多く存在します。

ニホンウナギが絶滅危惧種に認定なんて、
うなぎ好きの私にとっては由々しき問題です。

…が、実は認定はされないまでも、
絶滅の危機をはらんでいる生物はまだまだ存在します。

 

絶滅危惧種の定義とは、
「現在の状態をもたらした圧迫要因が
引き続き作用するならば、その存続が困難なもの」
ということらしいですが…

現在、世界的に減少が加速度を増しているにもかかわらず、
未だに絶滅危惧種に認定されていない、
すなわち保護下にない種が存在しています。

 

上記の図をご覧ください。

ここ日本で、確実にその個体数を減少させ、
このままではいずれ絶滅となる恐れが充分な
生物の減少推移のグラフです。

この50年でその個体数を1/4程に減少させているのが
お分かりになると思います。

今にも死に絶えてしまいそうな空前のともしびとも言える、
彼らの断末魔の叫びが聞こえてきそうです。

 

この減少傾向は、国家の圧迫やメディアによる大衆煽動が
大きな要因であることは間違いありません。

 

その絶滅危惧種とは、喫煙者のことです。

 

このままでは、かつてのニホンオオカミやジャワトラの様に、
惜しまれつつも絶滅する悲劇に見舞われるでしょう。

人間の身勝手さで、貴重な生命の種を絶やしてはいけません。
悲劇を繰り返してはならないのです❗️

今こそ、喫煙者存続のため絶滅危惧種に認定し、
国を挙げて保護するべきだと、
私は切に思う次第であります‼️

今こそ、喫煙者に愛の手を❗️

 

ご静聴ありがとうございましたっ❗️

絶滅危惧種について” への2件のフィードバック

  1. まさかの展開に笑ってしまいました。笑
    私はタバコの匂いが苦手なので、消えてなくなればいいと思ってます(^^)

    そして吸えなくなったイライラを性欲に変換し、肉食男子が増え、出生率を高めて元気で明るい日本へ

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